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1日何時間作業をすれば良いのかという話

こんにちは、吉松です。

今日は、起業して自然体で楽しい未来を
実現するための【作業時間】について
お話をしていきます。

あなたは、普段、文章を書くために
どれくらいの時間、作業をしていますか?

作業時間が取れないと物事はうまくいかない
というイメージが強いですよね。

お仕事の関係で疲れているから難しい。
他のことに時間を使っている。

いろんな理由があって、
時間が取れない場合があると思います。

だから、オンライン起業で
ブログを書く場合も
不安になることがありますよね。

そんなあなたにぜひ今回の内容を
読んでいただきたいと思います。

目次

作業時間はどれくらい必要なのか?

結論を言うと作業時間は、
あなたのしたいことによって変わります。

オンライン起業を例に挙げると

ブログを書く、メールマガジンを発行する、
オリジナルの商品を作る、集客をする。

といった、インターネット上で使う
仕組みを作る必要があるんですね。

それぞれ難易度も違うので、
作業時間も異なります。

時間を短縮したい場合は、
ぜひ人から【仕組みの作り方】を学びましょう。

独学の状態だと、何が正解で、
何が間違っているのかが
わからなくなってしまいます。

自分で正しい情報を選び取っていくことは
かなり難しいことなんですね。

自分に合わない方法の場合は、
時間と労力が余計にかかってしまう場合もあります。

私は実際に、独学で人を極力頼らない
ということをした結果、停滞感を抱えながら

【3年以上もの月日】
経ってしまったことがあるんですね。

そのため、今、自分よりも前に進んでいる成功者、
自分の理想の未来をすでに歩んでいる人を
頼ることをオススメします。

あなたの同じような道をたどってきた方なら
現在のあなたにとっての【最善策】が見えてきますね。

文章を書くことに慣れていくと、作業時間を気にしなくなる。

うまくいっている起業家さんたちは、

何か人に伝えられる話はあるか?
自分の発信内容と日常生活で起こる出来事、
日々、感じることを紐づけできないか?

と常に自然と考えています。

読書をしたり、動画を見たり、
人と接する時間も「発信内容」について
考えているんですね。

つまり、その時間を入れると、
作業時間は1時間~3時間の日もあれば、
8~10時間の日もあると言えます。

最初は長く感じるかもしれませんが、
自分の発信と向き合っていくと
段々とできるようになっていくんですね。

ここまで作業時間のお話をしてきました。

時間はもちろん大事ですが、
結局は、時間や労力を費やしてきた結果、

どれぐらい頑張ってきたことが
身についているのか?

ブログ記事やサイト設計をするなら
どれくらい進んでいるのか?

つまり、【作業効率】が重要になってきます。

【作業時間を確保できでも成果が出ない】
という時期を私は経験したことがあります。

それは、一人で迷い続けて、
余分な時間を使ってしまい、

優先順位を間違えてしまっていたからなんですね。

思うようにいかないときは、
今、考えるべきこととは、違うことを
してしまっている可能性が高いです。

その現状を変えていき、
効率良く前進できるようになったのは、
「文章術と思考法」のおかげです。

人から学ぶことを選択して、
発信することへの【自信】がついていき、

これから何をすればいいのかを
明確にしてきたから今があります。

あなたには、ぜひ時間と労力を大切にして
突き進んでいってほしいです。

まとめ

今回は、【作業時間】について
お話をしてきました。

まとめると、作業時間は人それぞれで、
したいこと・発信内容によって
異なるということです。

成功し続けている起業家さんの多くは、
作業時間よりも作業効率。

どうすれば、スムーズに
物事を進めることができるのか。

どれくらい学んだこと、
やってきたことに意味があるのか。
身についているのかを大事にしています。

ぜひあなたの目標のために
作業時間に制限があるのなら

最短最速で進めるように
【人から
学ぶ】ようにしてみてくださいね。

それでは、最後までお読みいただき、
誠にありがとうございました。

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「世界は、思ったより優しい!」そんな風に思える未来へ進み始める無料メールマガジン

 

改めまして、吉松です。

 

メールマガジン「精言空間(せいごんくうかん)」に
ご興味を持っていただき、ありがとうございます。

 

僕は、過去も未来も怖くて、
「起業家や情報発信者として生きていきたい」
と思いながらも、手が止まっていて、

 

そんな現状を乗り越えたくて、独り、暗闇にいて光を探していました。

 

小さな失敗や後悔から始まった
自己否定や完璧主義、重たいセルフイメージを
抱えて悩み続けてきた過去があります。

 

他の起業家さんや成功者さんと比べて
誰よりも時間をかけてここまで来ました。

 

僕は正直、才能やチャンスが薄かったと
個人的には思っていますが、

 

その分、人に伝えられる精神的な土台を
しっかり作り上げてこられたなと思います。

 

そして、寄り道や回り道に思えたものも含め、
これまでの歩みすべてが、

 

これから別人級の自分になり、
今の想像を超えた理想の未来を実現していくあなたにとって、
必要なことを伝えられる基盤になっています。

 

「実体験があるから伝えられることがあるなあ。」と実感しています。

 

ここから先は、より具体的な内容に入っていきますね。

 

心も体もボロボロになっていた僕が
自己否定や完璧主義などの思い込みをゆるめ、
「20年ぶりの平穏な未来」を手に入れることができた理由。

 

それは、「ニューロロジカルレベル」という
人の意識を6つの階層で示した概念を知り、

 

自己否定や完璧主義といった「信念・価値観」を
それよりも高い視点から捉えるようになったからです。

 

 

自分の悩みがどのレベル(階層)にあるのか、
一緒に確認してみましょう。

 

階層は上から順に、このようになっています。

 

レベル6:ゴール(人生の目的)

 

ビジョンやミッションを含む
宇宙領域のゴール、スピリチュアルな他者貢献、
自分のためのゴールもOK。ゴールは複数あっていい。

 

レベル5:セルフイメージ
(自分のことをどんな人だと思うか?)

 

レベル4:信念・価値観
レベル3:能力・戦略
レベル2:行動
レベル1:環境

 

上に行くほど、下の階層に与える影響力が強まります。

 

上の階層(ゴールやセルフイメージ)が変われば、
下の階層も自然と変わっていきます。

 

ゴールやセルフイメージを磨いていくことによって、

 

だんだんと「本当にやりたいこと」が見えてきて、
「これがしたい!」という情熱も湧いてくるようになるので、

 

自分から主体的に変えたくなることも増えていきます。

 

時々、「コーチングは努力不要、頑張り不要」と
広告などで載っていることがありますが、

 

その言葉は、この仕組みなら可能だと納得しました。

 

力ずくで自分を変えようとするのではなく、
上の階層から物事を考えることで、

 

疲弊する努力や、無理やりな頑張りを減らし、
半自動的に変化を起こせるようになるからです。

 

この図で伝えたいことを簡単に言うと、
現在抱えているお悩みを同じ階層の方法で
解決しようと思っても難しいということです。

 

例えば、「勉強ができない」というお悩み。

 

行動を変えれば解決できると思って、
勉強法や習慣を変えて解決しようとしても
なかなかうまくいかない。

 

それも実は、「なぜ勉強をするのか?」という
行動よりも上の階層が根本原因になっていることが多いのです。

 

つまり、自己否定(信念・価値観)で悩んでいる場合、
「自己肯定感をまずは上げよう」というような

 

信念・価値観をいきなり変えようとする方法
(同じ階層の解決策)を頑張ってしても、うまくいきづらいのです。

 

では、どうしたら高い視点から意識を捉え、
僕たちは変容していけるのか?

 

そんなお話をしていきたいなと思います。

 

ここで答えを言わない理由は、
精神的なお話は、繊細な面を含んでいるからです。

 

うつ病の方や、その他の精神的なご病気を
抱えていらっしゃる方の場合、

 

コーチングなどの領域に触れすぎると
頑張らなきゃと思いすぎて、心身を壊してしまう。

 

僕も気持ちが追いつかず、
夢や目標に近づけないことに焦り、自分を責めて、

 

余計に自己否定が悪化したことがありました。

 

だから、僕はすべての人を導けるわけではありません。
そして、誰でもいいから登録してほしいわけでもありません。

 

このメールマガジンは、ここまでの僕の不器用で
危うい時もありながらの道のりに共感して

 

それでも、一緒に未来へ進んでいきたい
思ってくださったあなたに受け取ってほしいと思います。

 

僕がここでは語り切れなかった
脳や心の仕組み、暗い思い込みをゆるめて
生きやすくなった本質的なお話。具体的な理論の話。

 

それらもできるだけわかりやすい言葉で
楽しみながらお伝えできたらいいなと思います。

 

あなたのペースで無理をせず、
もしよかったらメールマガジンを読んで、
情報を受け取ってみてください。

 

 

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登録画面へ移動します。

 

それでは、メールマガジンの中でもお待ちしていますね。
ここから楽しい未来へ進んでいきましょう。

 

精言家 吉松裕記

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